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palmTXその2

  • 2009/02/17 17:58
  • カテゴリー:散財

 さて,2月7日に手に入れたpalmTXですが,PDAですので実用レベルにするには環境構築から始めねばなりません。これを面倒と思ってしまう人と思わない人が,PDAを使うのか使わないのかの分かれ道です。

 とその前に,TH55は本体メモリが32MByte,一方のpalmTXは128MByteです。palmは伝統的に揮発性のRAMをアプリケーションやデータの格納に使っていますので,電池が切れたらすべてが消える仕組みです。

 これが軽快感というメリットと,データを失うというデメリットの原因になっていたわけですが,palmTXが搭載するPalmOS5.4では,NANDフラッシュをメモリに持つ事にしています。この仕組みを,NVFSと読んでいます。

 もちろん,NANDフラッシュは遅いですし,そもそもCPUが直接アクセス出来るメモリでもありませんから,普通のPCのようにRAMをテンポラリな領域として持っています。これがDBキャッシュとヒープです。

 いわば,従来のPalmの,SDカードやメモリースティックが本体に内蔵され,なおかつ仮想メモリが実装された様な感じでしょうか。起動するときにはNANDフラッシュからRAMへ転送され,ここで実行されたのち,変化したファイルはあとでNANDフラッシュに書き戻されます。

 RAMは全部で16MByteしかないので,実はこの点でTH55の半分と窮屈なわけですが,
メモリ管理こそOSの仕事,RAMとストレージを同じ階層に魅せる技術はそれほど斬新なものではありませんから,この点に私は一切不安を持っていませんでした。しかしこれは誤りであると後々思い知ることになります。

 ということで,TH55では入りきらずにメモリースティックに追い出していたアプリやデータを全部本体に取り込んでしまう計画を立て,なにも考えず片っ端からIrで転送していくことにしたのですが・・・

まずは日本語化をしないといけません。私の場合,幸いなことにATOKは購入済みですので,あとは表示周りを日本語にすることを考えればよいことになります。
 
 palmTXはすでに登場から3年以上を経ているので,多くの人が日本語化を行っています。私は先人達の屍(死んでません)を踏み越えていけばよいのです。

 MacからではATOKがなぜか一部のファイルをインストールできなくて,仕方がなくWindowsからインストールしました。学習辞書などをIrで転送して,これは問題なし。

 次に日本語表示ですが,これは当初Yomeru5を使う予定でした。しかしフォントが今ひとつ綺麗ではないことと,元の英語フォントを置き換えてしまうので,あの独特のかわいらしい画面の印象が大きく変わってしまいます。また,画面が崩れてしまったり,Addrexでのソートがおかしくなったりと不具合も目立つので,今回はJaPonを使ってみることにしました。

 JaPonを初めて使った感想ですが,これは実によいですね。無償ではないので5000円という価格が高いか安いかは人それぞれとは思いますが,私が挙げたいくつかの問題点はすべて解決しており,最終的に使った印象が実に快適でした。

 JaPonとATOKをインストールし,他にもちょっとしたツール類を入れて環境の改善を行っていきます。Graffiti2を1に戻すこと,日本語と英語の入力切り替えをシルクエリアの右上に持ってくること,ステータスバーの左側のアイコンをホームボタンにすること,その他です。

 PIMソフトも入れて置かねばなりません。KsDatebook,Addrex,PsMemoの3つはもはや固定化したラインナップです。

 そしてAddressDB,DatebookDB,MemoDBをTH55から赤外線でコピーします。日本語環境を作ってからPIMデータを直接赤外線で飛ばすのは,いつものやり方です。

 一通り動作を確認したところ,一応ここまでは問題なし。実は問題大ありなのですが,この時私がまだ気が付いていません。

 ここまであっさり出来てしまったことに拍子抜けしつつ,TH55から内蔵アプリを片っ端から赤外線で移していきます。

 しかし,挙動がなんとなく怪しくなってきたなあと思いつつ,コピーの終わったゲームなどのアプリの動作確認を行っていると,突然画面が真っ暗になり,リセット。

 まあ,Palmにソフトリセットは付きものだ,と油断していたら,どうやら再起動を繰り返し,ちっとも正常起動していないのです。これは大変に困りました。

 リセットボタンをなんどか突っつきましたが解決せず,こうなってくるともはやハードリセットを行うしかありません。

 ハードリセットを行う事で,せっかくの不揮発メモリのデータも綺麗に消去されてしまいます。私はここで重大な落とし穴に気が付きます。

 これまでのPalmとちがい,NVFSは電源が切れても内容は消えません。ということは,NVFSの中身が異常な状態になって今回のように再起動できない状態に陥ると,もはや不揮発メモリの内容を全部消すしか方法がなくなるのです。

 確かにこれまでのPalmでも,再起動を繰り返すようなことはありましたし,そういう場合はすべてのデータを消すハードリセットしかありませんでしたが,すべてがRAMにあったことで,ソフトリセットをかけることで異常な状態が復旧したり,データが上書きされたりすることはあったのではないかと思います。だから,ソフトリセットで再起動できないことは少なかったように思うのです。

 しかし,今回はとにかく再起動できないともう絶望です。すべてのデータを消す以外に方法がありません。なぜ再起動できないのか,どうすれば回避できるのかがはっきりしないので,突然リセットがかからないよう祈るしか出来る事はありません。

 バックアップツールなどもありませんから,またHotSyncで書き戻すのですが,すべてのファイルが保存されているわけではないので,足りないものを補ったり,再インストールを行ったりと,原状回復だけで30分以上かかってしまいます。

 しかも,どういうわけだか,HotSyncでリストアして,そこからAddressDBなどを赤外線で上書きすると,前のデータに追加されてしまうという現象まで発生します。AddressDBやDatebookDBを消してから送信してもやっぱり追加になります。結局どうしていいか分からず,ハードリセットでやり直し。

 そんなこんなで,環境構築->アプリのコピー->ハードリセット,というサイクルを30回も40回も繰り返して,2月11日の夕方になってしまいました。この段階で,出来ていることは日本語環境の構築だけ,です。

 すでにこの段階でかなりくじけそうになっていました。思った通りにならないと,偶然にまかせて使っていくしかありませんが,PIMというのはそんな相手にゆだねるようなものではありません。とにかく,1つずつ問題を潰していくしかないということになりました。

palmTXを買いました

  • 2009/02/16 19:37
  • カテゴリー:散財

 palmTXを買いました。

 きっかけは,死に体と言われたpalmがpalm preを発表したことです。というより,これと同時にpalmTXやZireといったハンドヘルドのラインナップがホームページから削除されてしまったこと,というのが正確でしょうか。

 palm preは,ACCESSが買収してから仕込んでいたLinux版palmの成果です。WEBとの連携でその力を発揮するpalm preには期待十分なところがありますが,それはそれとしてpalmTXとZire22が発売になってから3年半。部品の手配なども考えるともう手に入らなくなってしまっていてもおかしくはありません。

 私は自分のスケジュールや住所録を10年以上前からPDAに任せています。電子手帳からザウルス,そしてpalmと移行してきましたが,本命であるはずのスマートフォンは日本ではまだまだマイナーな存在ですし,携帯電話はそもそも消耗品であり,ここに自分の記憶の一部を任せるなど,恐ろしくてできません。

 結局palmから逃げられず,私は2004年7月に手に入れたクリエPCG-TH55を4年半も使い続けていました。どこも壊れそうな感じはしないのですが,ハンドヘルドとしてはやや大きく重く,次第に持ち歩くことはなくなったということと,TH55はCPUのクロックが低いため,パフォーマンスは低いため,300MHzを越えるようなpalm用のソフトは重くてかないません。

 そこで以前からずっと英語版のpalmを買おうと思っていましたが,なかなか機会がなくてずるずる来ていたところに,ホームページからの削除がありました。円高という事もありますし,ここは1つ海外から輸入してみるか,ということにしたのです。

 今回お世話になったのは,expansysという業者です。ぱっと見て通信販売業者っぽいのですが,実は個人輸入代行です。

 1月初旬にお願いして,届いたのは約1ヶ月後でした。expansysに在庫がないので,もしかすると入手不可能という話になるかと覚悟していましたが,今でも取り寄せ可能というのが,うれしくもあり悲しくもあり,です。

 価格は送料なしで26000円ちょっと,送料までいれると3万円をちょっと切るくらいです。国内の輸入品を買うと4万円,中古を買うと2万円弱ですし,妥当な価格と思います。ただ根本的に,3年以上前の古いPDAに3万円の価値があるのかどうか,と言われれば私も反論は試みません。

 さて,一番心配したのは初期不良です。届いて試したところ何も問題はなしです。まずは一安心。

 しかしまあ,質感のなさというか,作りのちゃちさというか,これが3万円というのは果たしてどうなのよ,という感じがします。デザインは良くできていますし,色使いもとても格好いいので満足ではあるのですが,所有欲を満たすかどうかと言われれば疑問です。

 とかく最悪なのは,カバーでしょうか。あまりに見た目が悪く,触った感じも気持ち悪いくらいの出来の悪さで,閉じれば本体から浮くし,開けば邪魔で持ちにくい,と,いいとこなしです。しかし持ち歩きでは液晶の破損と誤動作を防ぐのに必要なものですので,今はやむなく使っています。

 TH55に比べて,やはり持ちやすいというのはいいことです。重くもなく,大きすぎなく,薄さもあって手にフィットします。ただし,スタイラスの外側が露出していますので,ここに触っているとスタイラスが取り出せません。TH55に慣れてしまうとイライラする点でしょうか。もう慣れましたが。

 液晶画面も大変に綺麗です。私のTH55だけかも知れませんが,かなり青色に転んでいるので,両方並べてみるとpalmTXの良さが分かります。

 電源をいれて少し使ってみると,期待以上のサクサク感です。クロックで3倍近く高速なCPUですので当たり前なのですが,この軽快感ことpalmの真骨頂です。

 また,フォントやアイコン,シルクのデザインもとてもよい感じのもので,TH55とは世代が違う,と言うことを実感します。

 SDカードはSDHCには未対応ですから,原則的には2GBまでとなっています。まあPIMで2GBなどというのは海より広い大きさですので,私は500円ほどで買ってきた2GBを使っています。

 私のpalmTXだけかもしれませんが,HotSyncのケーブルが抜けにくいのです。かなりこじらないと外れません。

 操作系は変わっていないようで,結構変わっています。シルクエリアのボタンは変更可能ですが,デフォルトは過去の機種とは違うものになっているので最初に変更しましたし,ハードボタンも割り当てが違います。左端がホーム画面になっているのですが,昔のゲームなどでは期待した動作をしないかもしれないです。

 また,ステータスバーのアイコンも使いやすいとは言えません。TH55ならホームボタンの場所に,なぜ検索ボタンがあるのか?これは世界的に不便らしく,ホームボタンにするパッチが出回っています。

 あと,LEDのたぐいが一切ありません。カードのアクセスはもちろん,充電中に光るLEDもないので,LCDだけがユーザーとの接点です。これは慣れるまで不安でした。

 ということで,いろいろ不便も目に付きましたが,使っていて「いいなあ」と思わせるのはさすがにpalmの伝統です。日本語化の段階で妙に日本人くさくなったクリエに対し,あちらで育ったpalmは,かつての洗練さを失ってはいません。

 さてさて,私がこのpalmTXを手にしたのが2月7日,一通りの環境整備が終わったのが2月12日で,とてもとても手を焼いたのですが,その話はまた後ほど。いやー,今回ばかりは本当にくじけてしまいそうになりました。

アナログの大家に愚問

 アメリカの半導体会社にNationalSemiconductorという会社があります。

 日本ではナショセミと略す人も多かったのですが,日本では「ナショナル」は松下電器(現在のパナソニック)を指すことが普通であったというのが理由のようです。ですから最近はナショナル,と言う人も増えてきたように思います。

 このNationalSemiconductorに,この業界で知らない人はいないと思われるほど著名なエンジニア,Bob Pease氏がいます。

 NationalSemiconductorは,80年代には様々な半導体を手がけていた総合メーカーでしたが,90年代にアナログICに特化する戦略をかかげ,それでも個性的だったCPUやデジタル系のICから撤退しました。

 昔からアナログの名門だったNationalSemiconductorは,名実共にアナログICの専門メーカーになったわけです。

 NationalSemiconductorが名門たるゆえんは,かのBob Widlerが在籍し,ここでLM101などのアナログICを産み出し,その後も続々と優れた製品をリリース,多数のデファクトになった品種を擁することにあります。

 WidlerはFairchildで世界初のモノリシックOP-AMPを開発し,その後NationalSemiconductorに移籍します。ここでも彼は多くの製品を手がけることになります。

 今のOP-AMP,もっというとアナログICは,このWidlerによって設計されたものがベースになっています。つまり,WidlerはアナログICのお父さんですが,Bob PeaseはNationlalSemiconductor時代のWidlerをとてもよく知るかつての同僚で,自らも傑出したエンジニアです。

 残念ながらWidlerはジョギング中の心臓発作で若くしてなくなりますが,NationalSemiconductorのWebサイトにBob Peaseが持つページでは,彼の写真が掲載されています。

 Bob Peaseは中世の魔法使いといった風貌で,長い髪,伸びたヒゲのおじいさんです。そして非常にユーモアにあふれ,NationalSemiconductorがユーザーサポートの一環で放送していたアナログ回路講座のストリーミング放送では講師を務め,目の前でホワイトボードを仲間と共に真っ黒にしながら,難解な話を笑いながら説明して私などはすっかり煙に巻かれてしまいました。

 このBob Peaseが,とある日本の雑誌のインタビューで,ちょっと面白いことをいっているので,紹介します。

 アナログは人気がない,どうすればいいのか,という問いに対し,

  確かに人気がない。
  だけどそれがどうした。
  だからこそ価値があるんじゃないか。

 いやー,ほんとにまいりました。

メルクリンが破産申請

 ちょっと心配なニュースです。

 鉄道模型にかかわるものなら,知らないものはいない,ドイツの老舗メルクリンが2月4日,破産申請をしたそうです。

 メルクリンにとって2009年は創業150年の記念の年です。にもかかわらず資金繰りに行き詰まり,破産するとはなんとも残念な事です。

 日本の鉄道模型も,かつては子供のおもちゃだったわけですが,当時の子供達が大人になり,少しずつ年齢層が上がって大人の趣味になってきたかなあと思うことがあります。

 HOゲージのような昔から高価だったものは今でもそうですし,Nゲージでさえも,最近は子供経済力ではついて行けないような金額になってきています。鉄道模型はおもちゃではないという主張がこういう形で裏付けられるのは,ちょっと複雑な気分です。

 メルクリンと言えば,やっぱりZゲージでしょうか。線路幅6.5mmの超小型模型ですが,ディテールはしっかりしており,しかも大した牽引力でなめらかに走行します。もはや精密機械といっても過言ではないと思いますが,よく考えてみると老舗のメルクリンのレベルに追いついたような模型を,私はまだ見たことがありません。

 Zゲージは,メルクリンの1万円ほどの最小キットを持っているにすぎませんが,世界のリーダーだったメルクリンには,早く再建し,また世界の模型人を唸らせて欲しいものです。

F70DとES2のサービスマニュアル

 F70Dの裏蓋およびグリップのゴムの交換と,海外の業者にお願いしてあったPentax ES2のサービスマニュアルの両方が,昨日届きました。

 F70Dの方はニコンのサービスから戻ってきたもので,修理代金は代引きで支払います。部品代が1800円,工賃が2900円,送料が1000円で合計約6000円です。

 今なら2,3000円で買えるF70Dに6000円かける価値があるのか,という話もあるのですが,なにせこいつはまだ3万円以上した頃に購入したF70Dです。今売られているF70Dに比べると状態はずっとよいでしょう。

 裏蓋のべとつきは対策がされて起こりにくくなっているそうですし,グリップも新品に変わって見違えるようにきれいです。

 F70DはニコンのAF機の中ではなかなか個性的な1台です。静かで上品な動作音,直感的に理解しがたいユーザーインターフェース,案外持ちやすいデザイン,CR123Aが2本で動く軽い電源システム,滅多に外さない高精度な内蔵ストロボ,1/4000秒まで対応するそこそこのスペック,モーター内蔵AFレンズからAiニッコールまで幅広く対応する面倒見の良さ,すでに忘却の彼方にあるパノラマ撮影,日付の写し込みに標準で対応,と,とりあえずこれ一台で大方のことは片付いてしまうカメラです。

 発売時の価格が10万円を超えていたという,今のデジタル一眼の相場から考えてもなかなか高級な部類に入るF70Dは,良くできていて当然なのかも知れませんが,あのおかしなユーザーインターフェースのおかげで不当に低く扱われていることは間違いないと思います。

 といいつつ,私もF100を手に入れた以上はF70Dの出番はほとんどなくなると思いますが,静かなこととストロボ内蔵であることが重要な時には,出番があるかも知れません。

 次,ES2のサービスマニュアルです。

 ES2は先日修理が完了し,落ち着きを取り戻したのですが,ちゃんとしたサービスマニュアルを手に入れずに断片的な資料をつなぎ合わせて,これまでやってきました。

 かなりの情報が集まっているので実際の作業は困らないのですが,それでもきちんとしたものを持っていたかったので,円高を機会に注文することにしました。送料まで入れて日本円で3000円ほど。PayPalで支払います。支払いから約2週間で届きました。

 はるばるアメリカから,私あてに届く国際郵便・・・海外に注文したのですから当たり前の事ですが,それでもやっぱり郵便屋さんが私に「海外からの郵便です」と手渡してくれると,よくぞ無事に届いたものだと感激しますね。

 中を見てみたのですが,実はちょっと期待はずれでした。といいますか,期待しすぎだったのですが,すでに知っている情報がほとんどで,新たに知ったことは少なかったのです。

 とはいえ,その少ない新しい情報は,なるほどそうだったのか,と思うものでした。

 例えばタイミングスイッチ。私はこれを,電子シャッター時の高速側の調整に使ったのですが,サービスマニュアルによるとそういう調整には使わず,決まったクリアランスが出るように調整せよとあるだけです。

 実際,このマニュアルに従って作業をするのは,機材の関係もあり不可能なのですが,どういう理屈でこの手順なのか,ということを考えながら進めると,調整の意味も分かって,良い結果に繋がってくれるように思います。

 そしてもう1つ,海外からの買い物で,PalmのTungstenTXを個人輸入で注文しています。1月8日に注文し,実は昨日届いたらしいのですが,不在のため再配達を土曜日におねがいしています。

 ES2のサービスマニュアルとTungstenTXの2つは,もしかしたら荷物が届かないとかでもめるかも知れないなあ,と覚悟していたので,うまく届いてなによりでした。(TungstenTXはまだです・・・壊れていたりすると面倒ですね)


 円高に対する積極的な行動は,海外からものを買うことです。なかなか機会もなく,リスクも大きい海外通販ですが,頻繁に使うものではないにせよ,上手で楽しい買い物の1つの手段として,試して見るとよいのではないでしょうか。

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